先生と学生たち、彦根市のミシガン州立大学連合日本センター(JCMU)にて

画像提供:ミシガン州立大学連合日本センター(JCMU)

 


 

ベストプラクティス事例:ミシガン州立大学連合日本センター(JCMU)

滋賀県彦根市にあるミシガン州立大学連合日本センター(JCMU)は、滋賀県とミシガン州の姉妹都市協定を記念して設立された施設。ミシガン州の15の州立大学と滋賀県内の大学がこの施設を利用して、交流を育み、直接運営の交換留学プログラムを実施し、両国の大学向けのプログラムを運営しています。JCMUは、ミシガン州の大学生にはインターンシップや日本講座を、滋賀県の大学生には英語学習講座を提供しています。日本の大学生向け英語講座の一環として、日本人学生がJCMUで米国人学生と同部屋で生活する画期的な「国内留学」プログラムも実施されています。詳しい内容を読む »